1発1万6000円で国民的アイドルを抱ける!? 『SKE48』元メンバーが飛田新地の“ちょんの間”で裏バイトの怪情報

現代に取り残された紳士の楽園・飛田新地。そこに、アイドルグループ『SKE48』の元メンバーが働いているという衝撃的な情報が編集部に届いた。果たして真相は――。 (取材・文/本誌編集部)

20170118 08
飛田新地――。そこは、知る人ぞ知る“ちょんの間”が立ち並ぶ男の歓楽街だ。近年、横浜の黄金町や沖縄の真栄原等、有名どころのスポットが壊滅の憂き目に遭う中、現在も堂々と続いている数少ない地域である。所謂“ちょんの間”は、“ちょっとの間に行為をする”という語源の通り、本番ができる店。飛田新地は元々、大正時代に築かれた日本最大級の遊郭があったところで、1958年の売春防止法施行以後も、料亭街『飛田料理組合』と名前を改め、当時の面影を残しながら営業を続けている。居並ぶ各店は、法律的には風俗店ではなく、料亭や小料理屋として営業をしており、表向きは、そこの女性スタッフと自由恋愛をするというものだ。他の風俗店との違いは、店の外の通行人に向かって、女の子が顔出しして座っていることである。一般の風俗店が精々、写真でしか指名ができないところ、客は実物を見て選べるのだ。主たる遊び代の相場は、20分で1万6000円、30分で2万1000円、45分で3万1000円、60分で4万1000円。本番の料金と考えれば、ソープと比べて安いかもしれないが、時間で換算すると寧ろ高いと言えるだろう。飛田新地の特徴は兎に角、女の子のレベルが高いこと。それこそ、モデル級のルックスの若い子たちがズラリと並んでいる。そして、ここからが本題だが、この飛田新地で、本誌編集部と懇意のあるテレビ局関係者が、取材の合間に遊びに行った際、まさかと思う人物が店先に座っているのを見つけたという。それが、国民的アイドルグループの姉妹グループ『SKE48』元メンバーの秦佐和子(28)だ。

秦は、2009年にSKE48のオーディションに合格し、総選挙でアンダーガール入りしたこともある。性格の良さが評判で、ファンだけでなく、メンバーたちにも幕われていた。現在は卒業したものの、今もタレント活動を継続中だ。流石に現役の時とはファン層は違うだろうが、多くの卒業生たちが落ち目になっていく中では、今も様々な芸能活動を行い、一定のポジションに止まっているほうだ。経歴をみると、大阪とは確かに関わりが深いようだが、まさか、そのAが飛田新地で態々働くだろうか? 美形揃いの女の子たちの中で、単に秦と似ていただけではないのだろうか? しかし、このテレビ局関係者は、その疑問に対してこう証言した。「正直、顔だけなら『似ているだけです』と言われたら納得してしまうかもしれません。ただ、実際に喋って『間違いなく本人だ』と確信しています。向こうは覚えていない様子でしたが、実は1年程前、何度か番組の打ち合わせで直接、話をしているんです。間違う筈はありません」。テレビやパソコンの画面で見ただけではなく、実際に会って話をした関係なら、信憑性は確かに格段に上がる。実際、彼は20分・1万6000円払ってプレイをしたという。「フェラはゴムフェラ。キスもできませんでした。でも、スレンダーなボディーにキュッと出たおっぱい。ゴム本番でしたが、アソコの感度も中々のものでした」。とはいえ、それでも俄かには信じられない話である。そこで本誌は、飛田新地の事情に詳しい地元の関係者に話を聞くことにした。「秦が実際にいるかはわかりませんが、飛田新地には芸能志望の子たちも大勢働いているのは事実です。確かに、店先で顔出しをするので、リスクがあるように思いますが、飛田新地は縄張り意識がとても高く、盗撮等には人一倍目を光らせています。また、下手な風俗店で働いてしまえば、店員や同僚の女の子のモラルが低くて、身バレ等の不安もあります。しかし、飛田新地ならそのリスクは減らせます。仮に店先で気付かれたとしても、しらばっくれれば済んでしまう話です。どうしても短期で稼ぎたいなら、選択肢にあってもおかしくはないと思います」。因みに、このテレビ局関係者が秦と思われる女性と出会ったのは、山吹町会の通称“メイン通り”沿いにある『S』という屋号を掲げた店である。店名まで判明しているので、本誌編集部はその後、追跡取材に訪れたが、残念ながら、張り込みをした数日間では秦に会うことはできなかった。果たして、本当に秦佐和子本人が働いているのだろうか。近々、更なる追跡取材を行うので、その結果を報告したい。


キャプチャ  第3号掲載
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