<画像6枚> 昨年の6股交際騒動に続いて…狩野英孝、17歳現役女子高生と淫行疑惑!

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約40分に亘って本誌記者の直撃に答えた狩野。最初は混乱した様子だったが、次第に諦めの表情を浮かべた。

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先月、狩野のライブに来たMさん(右)。地下アイドル時代のファンだろうか、カメラマンらしき男(左)と写真撮影。

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Mさんのツイッター非公開アカウントには、去年の騒動時にタレントの加藤紗里(26)が狩野の自宅内で撮ったという写真と同じアングルの画像がアップされていた。

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昨年11月放送の『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)で、狩野は自宅ベッドを処分。その動画を観たMさんは、思わせぶりなツイートを投稿。

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狩野(左)との写真もアップ。気を使ってか、狩野の顔を加工処理している。

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上と同様、狩野(右)の顔は隠されているが、親密な関係が伝わってくる。

懲りない男とは、まさに彼のことだろう――。昨年、ドロ沼の6股騒動を巻き起こした芸人・狩野英孝(34)だ。騒動以降、狩野は「もう女遊びはしない」と“禊”をアピールしてきた。だが、本誌は年明け早々、彼の新たな下半身スキャンダルを掴んだ。しかも今回は、あろうことか未成年の女子高生との“淫行疑惑”だから、開いた口が塞がらない。その相手とは、千葉県の通信制高校に通うMさん(17)。昨年末までアイドルとして活動していた高校2年生だ。彼女の身を案じて本誌記者の取材に応じた知人・A氏は、こう明かす。「Mは、一部のファンの前だけで小規模のイベントを行う、所謂“地下アイドル”でした。彼女は未だ高校生で、しかも相手は女癖の悪い狩野。『このまま関係を続けるのは良くない』と思って、FRIDAYに話すことを決めました。Mは元々、狩野のライブに何度も通い、差し入れするほどのファンだったんです。勿論、彼のツイッターもフォローしていた。ライブに通うMのことが気に入ったのか、昨年5月に狩野のほうからツイッターで『いつも応援してくれてありがとう』とDM(ダイレクトメール)が送られてきたそうです。それから、DMを通して連絡を取り合うようになった」。SNSを介して通じた2人は、次第にプライベートでも会うようになったという。狩野は昨年の騒動でも、気に入った女性に手当たり次第LINEを送って、口説きまくっていた。今回も同じ手口でMさんに接近したようだ。A氏が続ける。「最初は、狩野が後輩と飲んでいる時にMを呼び、ご飯を食べるだけの関係でした。ところが、7月に入って突然、狩野からLINEで『会いたい。タクシー代も出すから』とメッセージが来たんです。Mは言われるがまま彼の自宅に行き、その時から2人は急接近したようです」。A氏によれば、2人はそれから狩野の自宅で逢瀬を重ね始めたという。「11月上旬になると、Mは狩野の家に入り浸って、半同棲状態でした。当然、セックスもしていたみたいですけど、狩野はゴムアレルギーらしく、コンドームは付けなかったようです。彼にはSっ気があって、偶に首を締められながらプレイしたこともあったみたいです」。実は、Mさんは狩野とやり取りをしていたツイッターアカウントの他にも、限られた友人だけが閲覧できる非公開アカウント(通称“鍵垢”)を持っていた。A氏が入手したというその非公開の鍵アカウントの写真を本誌記者が確認したところ、そこからはMさんが狩野の家に頻繁に出入りする様子が浮かび上がってきた。例えば、11月上旬には、「かーのちゃん、すきだわ~~。行ってらっしゃい、おかえりはすごく言いたい、言えてる」とノロケているのだ。そして、Mさんは無防備にも、寝起きの狩野とのツーショットまで投稿していた(4・5枚目写真)。繰り返すが、Mさんは17歳の未成年。狩野が肉体関係を持っていたなら、淫行条例に抵触する可能性がある。東京都は『青少年保護育成条例』の中で、18歳未満の者と淫らな性交をすることを禁じ、それを犯せば2年以下の懲役、又は100万円以下の罰金を定めているのだ。

本誌記者は今月15日、狩野に直撃した。

――狩野さん、FRIDAYです。いきなりですが、Mさんをご存知ですか?
「はい、はい、はい」

――親しい仲だと聞いているのですが?
「確かにそうです…。でも、付き合ったりはしていないですよ」

――彼女のツイッター鍵アカウントに、狩野さんの部屋やツーショットの写真が上げられていますよ。
「えぇっ!? ちょ、ちょ、ちょっと、み、見ていいですか?(写真をまじまじと見て)…えぇ~…」

――彼女は狩野さんのマンションに泊まったこともありますよね?
「あのぉ~、まぁ、まぁ正直、ありますけど。僕もこういう身(独身)なんで」

――Mさんと肉体関係は?
「いやいやいや、勘弁して下さいよ。それは…無いです」

突然の直撃に、狩野はしどろもどろになって答える。

――2人が知り合ったきっかけは?
「共通の友人がいて、紹介してもらいました。それから後輩とご飯を食べている時に呼んだりして。アイドルと言っていたし、『同じ芸能の人だな』と。彼女が初めて家に来たのは、僕の親戚と友人が地元の宮城から東京に遊びに来た日でした。その場にも彼女を呼んで。ご飯を食べて、そのまま皆でうちに流れたんです」

――Mさんが未成年だと知った上で付き合っていたんですか?
「いやいやいや! 彼女は出会った時から『22歳です』と言っていたんです」

――出会った時点で、彼女が未成年だと気付かなかったんですか?
「いや…大人びた子だったんで。でも、僕もおかしいと思い始めて、去年の11月中旬に問い詰めたんです。そうしたら『ごめんなさい、17歳です』と言われて。怒るというよりは、『何で嘘吐いたんだろう?』って…。でも、『お前とは会わねぇ』とは言えなかった。年齢がわかってからは2人では会っていませんが、ライブには招待しています…」

アイドル志望のMさんが年齢をかなり年上にサバ読みしていたというのは、信じていいのだろうか。

――狩野さん、去年は大変な年だったのに。やはり女の子が必要なんでしょうか?
「ハァ~(深い溜め息)。今年は静かに過ごそうと思ってたのに…」

終始、狼狽した様子の狩野だが、今後は厳しい追及を受けることになるだろう。


キャプチャ  2017年2月3日号掲載

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