奔放な性格が災いして“覚醒剤で逮捕”との怪情報も…浅田真央の不振はやっぱり姉・浅田舞が原因だった!

20170502 10
2016年12月に行われた『女子フィギュアスケート全日本選手権』で、自己ワーストの12位という、全盛期からすれば信じ難い成績で終わった浅田真央(※左画像)。年明け早々に、関係者から今季の“充電”が示唆されることとなった。現在は彼女に対し、大手メディアの多くが所謂“限界説”を唱え、2018年平昌オリンピック出場どころか、即引退まで噂する始末となっている。だが、そんな彼女が陥ってしまった“極度の不振”の原因について、業界関係者の間では、俄かには信じ難い噂が飛び交っている。その噂とは、「姉・浅田舞のせいなんじゃないか?」というものなのだ。浅田真央を不振のどん底に叩き落とした“意外な元凶”について、大手スポーツメーカーの幹部・Y氏(58)はこう語る。「浅田の不振は、巷でしばしば語られる“身体能力の衰え”ではなく、『姉の“ご乱行”が原因だ』と業界内では囁かれています。あの姉妹は、お姉さんは派手好きの遊び人気質で、妹は黙々と努力するタイプと好対照。だからこそ、姉はタレント化してブレイクしかけたんですが、少し売れるようになってからは、封印していた遊び癖が再発したようで…。半グレ系のチンピラみたいな連中と遊び歩いているそうです」。

浅田舞といえば、タレントに転向する形で自身の活動を芸能界へシフトさせると、赤裸々過ぎる爆弾発言も相俟って、一躍大ブレイク。更には、その巨乳ぶりまでもが注目を集め、写真集まで発売されるほどの成功を収めた。しかし、現在はその人気も収束し、姿を見かけることも少なくなりつつある。Y氏の話が事実だとすれば、彼女が姿を消したのは“干された”訳ではなく、単に“遊びで忙しいだけ”と見ることができそうだ。「地元でも、『夜な夜な繁華街に足を踏み入れては男漁りをしていた』っていう話は有名です。タレントとしてブレイクすると、『六本木や麻布界隈でよく見かける』っていう話を聞きます。そんな彼女のやんちゃぶりに妹が心を痛め、競技に集中できず、メンタル面でおかしくなったようなんです」(Y氏)。単なる男遊びならばいざ知らず、その交友関係が“やんちゃな面々”となれば実に厄介だ。事実、こうした遊びぶりが災いしてか、今年は年明け早々からインターネットニュースを中心に、一応は“伏せ字扱い”ではあるものの、明らかにそれとわかる形で、“次に覚醒剤で逮捕される女性タレント”として名前が挙がったほど。姉がそのような状況では、妹として競技どころではなかっただろう。「このままだと、平昌オリンピック云々以前に“姉が危ない”といった情勢もあるんです。少なくとも我々の業界では、そう見ている人間も多い。せめて平昌までは、お姉さんに自粛して頂きたいところですね」(同)。2018年2月に開催予定の平昌オリンピックまで、残すところあと1年ほど。その出場に当たっては、オリンピック前の大活躍が必要不可欠とされる浅田真央。関係者間で噂される話を聞き流し、競技生活に集中できるだろうか――。 (取材・文/フリーライター 片岡龍夫)


キャプチャ  第24号掲載
スポンサーサイト

テーマ : スポーツニュース
ジャンル : ニュース

轮廓

George Clooney

Author:George Clooney

最新文章
档案
分类
计数器
排名

FC2Blog Ranking

广告
搜索
RSS链接
链接
QR码
QR