芸名変更・ナチュラリスト転向・大麻合法化…迷走続きの高樹沙耶(53)にエイズウイルス感染疑惑が浮上!

20161117 06
先頃行われた参議院議員選挙で、1人だけ見当違いにも思える“医療用大麻合法化”を掲げて出馬。結果、惨敗を喫したのが女優の益戸育江(旧芸名は高樹沙耶)だ。その出馬に対しては、世人の多くが「何故?」といった印象を抱いたに違いないが、彼女がこうした無謀な出馬を行った背景には理由があった。以前から、業界内で囁かれている“ある疑惑”が大きく関係しているのだという。「以前から、『彼女はエイズに感染しているのでは?』という噂があるんです。若しかすると、そうしたことが原因となって、あらぬ迷走を繰り返しているのかもしれません」(某キー局プロデューサー)。衛撃的な噂に関し、真偽のほどは別として、高樹には何人か交際を重ねた男がいるという。高樹は1998年に歌手の中西圭三と結婚したが、2年後に離婚。それ以降はカメラマンの菅原真樹と交際していたというが、その間、密かに交際していた外国人男性がいたという。詳細な時期は不明ながらも、実は、この男性との関係によりエイズに感染した彼女は、その後、何故かスピリチュアルな方向へと“覚醒”。以後、奇行が目立つようになったという。「今にして思えば、その頃からでした。事務所をいきなり辞めたり、ドラマを降りたり。以降はちょこちょこと住む場所を変えて、自然的な生活をやり出したりして…。病気とかじゃなかったら、逆にヤバいくらいです」(同)。確かに、その後の高樹と言えば、突如として千葉県や沖縄県への移住を相次いで発表したり、所属事務所を辞めて芸名を本名に戻したり。また、それと前後して、長年に亘ってレギュラーを務めていたドラマ『相棒』(テレビ朝日系)を降板する等、立て続けに原因不明な行動を取っていることも事実だ。「それが正論かどうかはさておき、流石に大麻の合法化だの何だのと言い出されちゃったら、我々は使い辛いですよ。『今回の落選を機に、そのままフェードアウトする』と関係者は見ています」(同)。今回の出馬前、高樹は自身のブログで「大麻については持続可能な暮らしをサポートする大切な天然資源の1つ」と、あまりにぶっ飛んだ見解を示した。その謎過ぎる言動が屡々注目を集める彼女。噂が本当だとすれば、そうした迷走ぶりもどこか頷けるものがあるのだが…。 (取材・文/フリーライター 山倉修三)


キャプチャ  第21号掲載
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