中途半端で下品な田舎のどこが“神”なのか…カープ優勝で調子に乗っている広島は全然“神ってない”最悪の都市だ!

「神ってる~」と叫び、調子づいた汚いツラを曝すオッサンの群れ…。そんな地獄絵図が日本中にばらまかれました。そう、カープの優勝で注目された広島のニュース映像です。これに辟易としている全国の皆さんに、更に酷い広島の惨状をお伝えします!

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25年ぶりにプロ野球セ・リーグ優勝を成し遂げた『広島東洋カープ』。本拠地である広島市内では、優勝決定の試合時に、赤いユニフォームを着たカープファンで周辺の道路が埋め尽くされ、通行止めに。優勝の瞬間には、カープの応援歌『それ行けカープ』の大合唱。野球よりもファッションから入ったとしか思えない“カープ女子”と呼ばれる女も、「もうカープ愛が止まらない~!」とか気持ち悪いツイートをする等、カープファンは半端なく浮かれていました。優勝後もその浮かれっぷりは続き、県内各地のあらゆる店で優勝セールを連発。「焼き鳥屋の全メニューが無料」「25年ぶりの優勝に因み25円の大根を販売」「店内全ての錦鯉を25%引き」「生ビール1人25杯まで無料」「髪を赤く染める料金がタダ」「赤いサボテン半額」と狂乱状態です。更には、『もみじ銀行』による、カープが優勝すれば金利が上乗せされる『カープV預金』なるモノも存在。6月30日で締め切られましたが、総額が過去最高の1981億円に到達。加えて、「優勝パレードを上から見る為、パレードが行われる予定の通りにある高層マンションが売れている」という噂も。最早、ここまで調子に乗っていると、カープファンは「兎に角、カープだったら何でもあり」という単純なバカとしか思えませんよね。しかも、「カープの優勝も最高だけど、貧乏な市民球団を応援してきた俺が最高!」みたいな感じでドヤ顔するし。カープって、他球団のファンからは、カネのかかるFAで戦力を補強することもせず、勝利よりも黒字を優先してきたゴミ球団として蔑まれているんですけど…。というか、そんなバカが多数生息している広島県って、かなりヤバそうな感じがしません? 一体、どんな地域なのか気になったので、広島県&広島県人を多角的に調査・分析してみたところ、案の定、かなり酷い地域だということが判明。という訳で、ここではその実態を細かくお伝えしていきたいと思います。

抑々、広島県人が喋っている言葉が最悪。所謂“広島弁”ですが、「じゃけぇのう」「悔しいのう」と押しが強くて汚いです。例えば、「貴方がやったんでしょ?」という標準語が、広島弁では「ワレがしたんじゃろうが」となり、広島弁に馴染みがない人は「あれ? 若しかして反社会的勢力の人?」と勘違いしちゃいますよね。で、イントネーションが関西弁と似ているのですが、関西弁と間違われると不満気に。広島弁なんて一般的ではないのだから、関西弁と一緒にされても仕方ないじゃん。そんなことでプリプリするなんて、自意識過剰で鬱陶しいですよ。まぁ、広島弁は『仁義なき戦い』(東映)等の極道系の映画で使われ、「広島はそこら中にヤクザが徘徊している」というイメージが強いですが、実際、広島にヤクザが多いかと言われると微妙。人数や比率は東京・大阪・神戸・北九州のほうが多いです。飽く迄も、ヤクザの本拠地は兵庫県。広島はその代理戦争に過ぎません。結局、ショボい田舎ヤクザなのです。暴走族も有名。昨年には『胡子講(えびす講)』というお祭りで、違法改造したバイクが多くの人で賑わう交差点に突入。あっという間にバイクが歩行者に蹴り倒され、事態は収束しましたが、これ、暴走というか殺人未遂だろ! 迷惑どころの話じゃありませんよ。そんな広島県人の大好きな食べ物がお好み焼き。市内にはアホみたいな数のお店が点在するし、多数のお店を集めた『お好み村』『お好み共和国』『お好み駅前広場』ツのフードテーマパークも存在。因みに、生地と具材を混ぜてから焼くのが関西風で、生地の上に具を乗せてヘラで鉄板に押し付けながら焼くのが広島風です。で、他県の人間が関西風のお好み焼きを“お好み焼き”と言うと、広島県人は「こんなのお好み焼きじゃないけん!」とまた不満気にプリプリするので要注意。自分たちが普段食べているお好み焼きしか“お好み焼き”と認めない視野の狭さに、開いた口が塞がりませんよ。更にはソースも大好きで、使用量は日本一。目玉焼きや天ぷらと、何にでもソースを大量にぶっかけます。最早、食材の味は全く無視。完全にソースを食べているようなものですが、こんな食文化からも、広島県人が単純なバカということがわかりますね。日本一と言えば、牡蠣の生産量も全国1位です。といっても、牡蠣自体が碌な食材ではなく、食べ過ぎるとA型肝炎に感染し、肝細胞が破壊されることも。良いところは、亜鉛が多く含まれているので、男性機能がアップすることくらい。断続的にフル勃起したい人にしかオススメできないのです。お菓子では、広島市ではなく厳島(宮島)の名産品である『もみじ饅頭』が全国的に有名。生地の中身はこしあんが定番ですが、最近では抹茶あん・クリーム・チーズ・かぼちゃ・いちごみるくと、兎に角、節操がありません。しかも、「生地をチョコでコーティング」とか「もみじ饅頭ごと揚げる」とか、原型を留めていないものも。『もみじ饅頭風味ラムネ』や『もみじ饅頭ソフトクリーム』から『もみじ饅頭柄のキャップ』まで売り出される始末で、「もみじ饅頭だったら何でもいいのか!」と突っ込みたくなりますが、頭が弱いので仕方ないですね。

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続いて、広島県の歴史・地理・気候・経済について。広島県人が尊敬している歴史上の人物は、安芸国(現在の広島県)の戦国大名だった毛利元就で、中国地方制覇の拠点とした吉田城の城跡等、数多くの遺構が存在します。で、この毛利元就の孫・輝元が関ヶ原の戦いで西軍の総大将を務めていたのですが、全く動かずに静観を決め込んだまま戦闘終了。なのに広島県人は、「孫の輝元が関ヶ原の戦いで勝利していたら、広島が日本の中心じゃったけん。悔しいのう」と思っています。でも、こんな消極的で決断力が無い人が国を治めたとしたら、完全に機能せず、広島は碌でもないことになっていましたよ。本当、想像力が足りないバカなんですね、広島県人って。歴史で言えば、日清戦争の時に大本営が置かれ、戦前には卓越した造船技術を誇り、“東洋一の軍港”と呼ばれた呉市も有名。広島県人は呉を矢鱈と自慢してきますが、太平洋戦争末期にはアメリカ軍の爆破目標となり、壊滅。一瞬、日本の中心になっただけなのに、未だにこれが誇りというのもショボ過ぎです。で、原爆投下。広島が投下目標にされた理由は、「B29が飛べる範囲内だった」とか、「平野のサイズが丁度よくて被害状況が確認し易かった」とか諸説あり。まぁ、かなり酷い目に遭ったので気持ちはわからないでもないんですが、例えば原爆ドーム。お安くない耐震補強工事をしてまで残存させる必要ってあるんですかね。更地にして商業利用したほうが良くないですか? 続いて地理や気候ですが、海・山・川・谷・平野・盆地等自然が豊富で、厳しい寒さもあれば南国のような温暖な地もあり、“日本の縮図”と呼ばれています。「夏は海水浴で冬はスキーじゃけん」と広島県人はアピール。が、逆に「色々あり過ぎて特徴が全くない」とも言えますよ。というか、瀬戸内海如きが海と言われても…。日本海や太平洋に比べてかなりスケールが小さいですよね。隣県からも広島県はバカにされており、岡山県人が都市に行く場合、広島ではなく神戸や大阪に行きます。同様に山口県人も、広島より都市規模が大きい博多に遊びに行き、広島に出向くことはありません。中国地方の中心都市なのに、周りから無視されている広島って…。が、広島県人は「広島が一番じゃけぇ」と心底思っているので、本当にウザい。そんな高圧的な立ち振る舞いをするから、隣県から嫌われるんだっつーの。

広島の経済を担っているのが、自動車メーカーの『マツダ』。でも、国内販売台数は減少中。自販連と全軽自協が発表した今年6月の新車販売ランキング(40位まで)で、マツダ車はデミオが22位に入っているだけ。他に有名な企業は存在せず、製パン会社の『アンデルセン』とか家電量販店チェーンの『エディオン』とか、どうでもいい会社ばかり。県内総生産額は11位(2009年)と微妙な感じで、人口・面積・世帯数・1人当たりの県民所得等も国内10~14位と、特に語るまでもありません。そんな広島県。歴史・地理・経済を見ても、全てが中途半端で平凡で目立たない。なのに、自尊心だけは強い広島県人。そりゃ、カープが優勝して全国的に大注目されたら調子に乗っちゃいますよね。何か可哀想になってきましたよ。カープを応援することが娯楽の大半を占める広島県人ですが、広島の娯楽施設となれば、カープの本拠地である『Mazda Zoom-Zoomスタジアム』と風俗しかありません。で、風俗は普通のソープに加え、“ソープへルス”という名の業態も存在。ソープへルスとはマットプレイ等ができる普通のへルスなのですが、ややこしいですよね。名前に“ソープ”って付いていたら、間違って本番しちゃう人もいるだろ! 更に、全般的に受付での指名写真が存在せず、とんでもないデブのブスを掴まされる可能性が。しかも、部屋の入り口はドアではなく、カーテンで仕切られているだけ。音も丸聞こえで、「どこの発展途上国の風俗だよ」って感じです。風俗嬢は30代以上のオバサンばかりで、中には平均年齢が40代の風俗店も。法外な値段を請求してくるボッタクリ店も存在するので、兎に角、近寄らないほうが賢明。因みに、おっパブやセクキャバでお店の女性と抱き合う“ハッスルタイム”という名称は広島県発祥だとか。下品極まりないですね。あと、人口の割に芸能人を多数輩出しているのが広島県の誇り。「矢沢永吉から奥田民生、パフュームまで多彩じゃね?」とか言っていますが、広島県出身の芸能人を見ると、矢沢永吉を筆頭に、吉川晃司・浜田省吾・デーモン小暮閣下・有吉弘行等、時々高圧的な雰囲気を押し出す面倒臭そうな人が多数。他はつるの剛士とか風見しんごとかアンガールズとか、才能も無いのにテレビに出ているという中途半端な人間ばかりです。まぁ、ド田舎で生まれ育った人間ほど芸能界に憧れるもの。そんなことからも、広島県はどうしようもない地域ということがわかります。という訳で、色々と検証してきました。結果、広島県自体が中途半端で全く中身が無く、広島県人も汚い広島弁で捲し立てる口の悪い単純バカなのに、プライドと自己評価だけは異常に高く、排他的で周りから嫌われている救いようのない人で…というか、一言で言うとクソ! そんな人間が「カープ優勝~!」とか言って派手に騒いでいるから、イラッとしてしまうのです。精神衛生上マジで良くないので、広島県&広島県人には関わらないほうが無難ですね。


キャプチャ  2016年12月号掲載

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