<画像5枚> 成海璃子、坂口健太郎似イケメンとお正月釣り堀デート

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“1億円買収疑惑”もどこ吹く風…『日本レコード大賞』と『NHK紅白歌合戦』の変わらぬ黒い体質

20180112 18
昨年、『週刊文春』で1億円買収疑惑が報じられた『日本レコード大賞(レコ大)』。今年の新人賞には、夏頃から「NOBUが内定した」という情報が音楽業界やマスコミに流れている。「NOBUは無名ですが、レコ大を陰で仕切る“芸能界のドン”ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長の一押しなんです」(スポーツ紙記者)。毎年夏を迎えると、年末恒例の『紅白歌合戦』(NHK総合テレビ)やレコ大を巡って、音楽業界の事前運動が水面下で始まり、秋になるとより活発化する。「紅白に関しては“周防枠”があるとされ、レコ大については、新人賞と大賞は周防社長の意向で決まると言われているんです」(元レコ大審査員)。レコ大を主催する『日本作曲家協会』の元関係者が内幕を明かす。「レコ大の賞レースは、いつの間にかバーニングのビジネスにされてしまったんです。レコ大の審査員や関係者は、金銭や接待漬けで周防社長サイドに篭絡されて言いなりですよ。昨年、文春がレコ大の買収疑惑を暴いたにも拘わらず、周防社長の力は衰えず、状況は悪化。周防社長に敵対する関係者は粛清され、良識あるスポーツ紙の審査員が審査員を降ろされたり、これまで以上に周防社長のレコ大の私物化が進んでいます」。周防氏のレコ大私物化は言われて久しいが、冒頭の週刊文春では、2015年に大賞を受賞した『三代目J soul Brothers』が所属する事務所『LDH』とバーニングとの間で1億円の買収取引があったと報じた。記事には“業務委託費”として、バーニングからLDHに宛てた1億円の請求書の写しも掲載された。

「業務委託費というのは、レコ大の審査員を買収する資金。賞を狙っているレコード会社や所属プロに代わって、バーニングが請け負うんです」と言うのは元レコード会社役員。「スポーツ紙の審査員には高価な贈り物や商品券が届いたり、受賞させたいアーティストの曲や映像が入ったiPadが送られたりします。銀座や六本木の高級クラブ接待や、超有名店でのディナー、昼から豪華にステーキをご馳走されることもある。審査員の中には、『胃腸肝臓も丈夫じゃないと審査員は務まらない』と嘯いているのもいますよ」(同)。接待攻勢や高額の贈り物については、これまで散々噂されてきたが、証拠が無かった。そこに、文春が請求書の実物を突き付けたのだ。「しかし、三代目ファンはガセと決めつけ、『HIRO社長がそんなことをする訳がない』『三代目が受賞式で流した涙は本物』とLDHを擁護。逆に文春へのバッシングが相次いだんです。買収疑惑は昔から言われていた話なんですが、まさか請求書まで入手するとは思ってもみなかった。業界では犯人捜しが始まりました。一方のメディアですが、スポーツ紙はレコ大の審査員を出してますから黙殺です」(レコード関係者)。とはいえ、レコ大の最高責任者で主催の日本作曲家協会・叶弦大会長は、「業界関係の皆さま、歌謡曲ファンの皆さまに深くお詫び申し上げます」と謝罪した。「メディアの沈黙で闇に葬られましたが、レコ大の最高責任者が買収疑惑を認めるような謝罪を発表した。拙いと思ったんでしょうね。昨年の大賞は当初、エイベックスのAAAが本命と言われていたんですが、買収疑惑に同社が絡んでいたんで賞獲りを諦めた。代わって西野カナが大賞を受賞。といっても、周防社長のブレーンで広報担当の河西成夫が、西野と所属のレコード会社であるソニーミュージックの担当者を可愛がっていましたからね。バーニングが牛耳るレコ大の“黒い体質”は、何ら変わらなかったんです」(同)。文春の報道でとばっちりを受けたのが、演歌歌手の丘みどりだという。「丘のデビューは2002年とかなり前なんですが、泣かず飛ばずだった。それが、昨年にキングレコードに移籍して第1弾“霧の川”を発売してから、一気にスポーツ紙で名前を採り上げられて、NHKの“歌謡コンサート”を始めとした歌番組に頻繁に出演するようになった。周防社長の一押しだったからです。一時は『紅白初出場も間違いなし』『レコ大も何らかの賞を受賞する』と言われていたんですが、買収疑惑が上がった為に、あまりにも露骨だと諦めたんです」(音楽関係者)。昨年の丘は兎も角、これまで『トイレの神様』の植村花菜を始め、民謡歌手出身の福田こうへい等、周防氏が差配した歌手は何らかの賞を受賞してきた。最優秀新人賞は2008年の黒人演歌歌手のジェロや、昨年の韓国の男性グループ『iKON』に至るまで、周防氏の意向で選ばれている。

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<画像4枚> 浅野忠信、18歳下の恋人・中田クルミとアツアツ同棲生活

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深夜0時半過ぎ、うどん店にふらりと現れて小腹を満たす浅野(※手前)と中田。

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店を出るや否や、中田が腕を絡ませて、2人の距離は一気に縮まった。

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<画像9枚> 「辞めた3人は敵になった訳じゃない」「自分の思いは仕事の現場で返していく」――木村拓哉独占インタビュー

本誌直撃に意味深な笑みを浮かべる男は、言わずもがな、元『SMAP』の木村拓哉(45)だ。2016年末の解散を経て、ドラマに映画の主演にと走り続けたこの1年。それは、解散騒動の噦悪役器としてどんなにバッシングを受けても、沈黙を守り続けた時間でもあった。そんな木村が本誌インタビューに初めて重い口を開いた。1年の締め括りはやっぱりこの人。笑顔が意味するものとは――。

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本誌は今月中旬、東京都内でドラマロケ中の木村を直撃。突然の取材に驚きの表情を浮かべながらも、キムタクは1つひとつ言葉を選ぶように語り始めた。そして解散以後、一切表に出すことのなかった元メンバーへの思いや、家族・ファンへの感謝が飛び出したのだ。SMAP解散の“その後”――。キムタクが激動の1年を語り尽くした。「木村さん、FRIDAYです。今年1年を振り返ってどうですか? 今日も朝からずっとロケでしたね」「はい。まぁ、撮影し通しの1年でした」。怪訝そうな顔をしながらも、本誌記者の声に足を止めるキムタク。SMAP解散騒動が起きてから、キムタクは今年1月のドラマ『A LIFE』(TBSテレビ系)に始まり、来年公開予定のドラマ・映画への出演が続く等、主に俳優として活動している。「今年、木村さんの中で、今までと違う状況だという思いはありますか?」「いやいや…。まぁ、皆さんもご存知だと思いますけど、そういう形(※SMAP解散)になった後は、自分の現場の責務を全うするのが求められることになったので…。今までずっと一緒にバラエティーだったりを作ってきたスタッフとは、会う機会が少なくなりました。でも、(ドラマや映画撮影の)現場で1冊の台本を終えるまではやり切るっていう気持ちがあるから。まぁ、今後もそうだと思いますけど。それが現状ですね」

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<画像5枚> 『UVERworld』TAKUYA∞が美女と密会の夜…ライブの打ち上げを1人抜け出して自分だけいいことしようとして

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談笑する仲間たちから離れ、1人スマホを弄るTAKUYA∞(※右)。この後、タクシーを拾ってホテルへ。

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何度も利用しているのか、スマホでメール(?)を打ちながらホテル内をすいすい移動して、エレベーターへ。

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<画像5枚> お相手は大谷翔平似のイケメン君…滝沢カレンが六本木バーの店長と2年越しの熱愛

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交際相手(※左)と店を出た滝沢。「待ってて」という様子で声をかけられ、一度別れた後、再び合流した。

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テレビで見る滝沢とは違って物静か。好きな人の前だとこうも変わるのか。

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<画像6枚> 水川あさみ、5歳下の窪田正孝と高級マンションで同棲生活

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マンションの駐車場のシャッターを開ける窪田。同棲開始にあたって処分したのか、水川の車は見当たらず。

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コソコソするのが嫌いな水川は変装せず、正面エントランスから出入りする。因みに、2人の靴はお揃いだ。

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斉藤由貴・武井咲・のん・ローラ…女性タレントのトラブルが示す芸能界の現状と未来

20171207 06
「このハゲー!」暴言の豊田真由子議員が選挙民を失望させ、元タレントの今井絵里子議員や、民進党を離党した山尾志桜里議員はダブル不倫報道で世間を騒がせたが、芸能界でも女性芸能人によるトラブルが続出している。「女優として再ブレイク中の斉藤由貴(※右画像)は、不倫スキャンダルで女優生命が危ぶまれている。また、EXILEのTAKAHIROと“電撃できちゃった婚”した女優の武井咲は、所属事務所から歓迎されていない。そして、女優ののん(※能年玲奈)やローラの“奴隷契約”を巡って、公正取引委員会が10月中に芸能事務所に勧告を出すと言われており、芸能プロが戦々恐々としている。芸能界は相変わらず、目まぐるしく動いていますよ」(芸能ライター)。斉藤と50代のT主治医とのダブル不倫疑惑を報じたのは『週刊文春』8月10日号。斉藤は記者会見で、しどろもどろで否定した。ところがその後、写真週刊誌『FLASH』9月19日号が不倫を裏付けるキス写真、翌週号では斉藤のものとみられるパンティーを被ったT氏の写真を掲載。「斉藤が“文春砲”直後の会見で不倫を認めれば、その後のキス写真等は流出しなかったかもしれない。写真に観念したのか、T氏が“スッキリ”(日本テレビ系)で不倫関係を認めたことで斉藤も認めましたが、時既に遅し。出演中のラジオやCMは放送中止。来年のNHK大河ドラマも降板。ドラマのオファーは当分来ませんよ」(芸能関係者)。

夕刊紙記者もこう続ける。「写真は、不倫相手のパソコンに保存されていたのが流出したようで、中には行為そのものの写真もあるという。だから、斉藤は流出させた犯人を捜す為に警視庁に捜査を依頼した。ただ、リベンジポルノとは言えませんから、警察が捜査に着手するかは未知数なので、難航するでしょうね。それより、ハメ撮り写真が流出したら、斉藤は敬虔なモルモン教徒ですから、それこそ女優生命は終わるでしょう」。未だに新たな写真流出が懸念される斉藤。アイドル時代には若者のカリスマ的ミュージシャンであった尾崎豊や、アイドルの川崎麻世との不倫が芸能史に残る一大スキャンダルとなった。川崎が妻のカイヤを伴って謝罪会見を開いたのは語り草だが、尾崎が斉藤との破局で追い詰められたという話はあまり知られていないようだ。「1983年にCBSソニーからデビューした尾崎さんは、若者の代弁者として大ブレイクしたが、精神的に脆い部分があって、所属事務所のスタッフやマスコミへの猜疑心も重なって、1988年に覚醒剤に手を出して逮捕された。しかしその後、古巣のCBSソニーに戻り、“アイソトープ”という個人事務所を設立して再起したんです」(当時を知る音楽関係者)。再起した尾崎に急接近したのが、当時、『角川書店』の敏腕プロデューサーと言われ、現在は『幻冬舎』の社長を務める見城徹氏だ。「1991年、見城氏が編集長をしていた月刊カドカワで、尾崎と、テレビドラマ“スケバン刑事”(フジテレビ系)で初主演し歌手としても活躍していた斉藤との対談が行われました。この出会いが、尾崎の運命の分かれ道だったように思えてならなりません」(前出の夕刊紙記者)。2人は、この対談で意気投合。その直後、北海道小樽市を旅行している現場を写真週刊誌『FRIDAY』がスクープ。尾崎は1988年に結婚しており、不倫旅行だった。斉藤は出演していたCMを降板させられている。「斉藤の事務所も関係者も別れるように勧めたが、尾崎さんのほうが決断できなかった。しかし、妻子の為に、発覚後約半年経った同年10月に関係を清算したんです」(前出の音楽関係者)。この過程で、マスコミや周囲の音楽関係者に対する尾崎の猜疑心は以前に増して強くなり、再び荒れた生活を送るようになった。「翌年4月25日早朝に、足立区内の民家で昏睡状態で発見され、病院に緊急搬送されましたが、そのまま死亡。死因は覚醒剤中毒による肺水腫で、自殺説も流れましたが、真相は未だに不明です。しかし、覚醒剤に再び手を出すほど尾崎さんが精神的に追い詰められたのは、想像に難くない」。事件を取材した芸能ライターが、当時を振り返る。「斉藤はその頃から敬虔なモルモン教徒でしたからね。尾崎さんの死はトラウマになって残っている筈。彼女は1994年に同教徒の男性と結婚して、三児を出産。女優の仕事と両立して、見事に再ブレイクに至ったんです。まさか、家族を裏切って5年前から不倫していたとは信じられませんよ」。

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<画像4枚> フジテレビ・永島優美アナ、『Mr.サンデー』ディレクターとお泊まり愛!

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11月4日、父・昭浩氏と大井町駅(※品川区)近くの焼き肉店へ。昭浩氏の陽気な笑い声が響く明るい家族会だった。

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マンションへ彼を残したまま出かけることもある永島アナ。合鍵を持たせ、半同棲生活を送っているのか…。

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一切信用できない好感度No.1芸人…加藤浩次の全然スッキリじゃない正体

その破天荒な芸風から“狂犬”と呼ばれ、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)等のバラエティー番組で地位を確立してきたお笑いコンビ『極楽とんぼ』の加藤浩次。だが、最近ではワイドショー番組のMCも熟すようになり、“陰キャラ”と化している。 (取材・文/フリーライター 小松巌)

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バラエティー番組に限らず、ワイドショーにも引っ張りだこのお笑い芸人。今や“カリスマ”松本人志までが進出しているほどだが、この風潮の先駆者と言えるのが極楽とんぼの加藤浩次だろう。加藤が朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)のメインMCに抜擢されたのは2006年のこと。以降、番組は10年以上も続いており、徐々にお茶の間からの支持を得た番組は、2012年に同時間帯で年間視聴率トップを獲得する等、今や加藤のMCはすっかり日テレの朝の顔として定着している。「あのダミ声にガサツなキャラクターということもあって、当初は加藤の起用に首を傾げる向きも多かったんです。ところが、始まってみると、よく見ればそこそこのイケメンだし、芸人にありがちなガキ臭さやチャラさも無かった為、意外にも主婦層にウケたようです。知識が無いなりに勉強もしていますし、平凡で当たり障りの無いコメントしかしないことも、番組としては使い易かったのでしょう」(ワイドショー関係者)。このスッキリの成功によって、タレントとしての格を上げた加藤は、バラエティー番組のMCだけではなく、俳優業やテレビCM等でも安定した活躍を続けている。「帯番組の看板司会者ということで、年収も軽く2億円は超えている筈。2015年には東京都内の一等地に5億円といわれる豪邸を建て、元女優の妻と3人の子供と幸せな家庭を築いています。シブチンで有名な吉本でこれだけの収入を稼いでいるのは、限られたタレントしかいません。大御所を除く現役の中では、年齢的にもダウンタウンに次ぐポジションにいると言えるでしょう」(放送作家)。

粗製濫造された芸人が溢れ、激しい椅子取りゲームを繰り広げている芸能界で、ここまでの成功を収めるのは並大抵のことではない。まさに順風満帆に見える加藤のタレント人生だが、それにしても不思議なのは、「加藤が何故ここまでの人気を得ることができたのか?」という根本的な疑問である。「贔屓目に見ても、お笑い芸人としての才能は並かそれ以下だし、トークの才能がある訳でもない。バラエティーでは喧嘩コントやキレ芸で“暴れん坊の狂犬”として存在感を見せましたが、1人では何も面白いことはできないタイプ。誰かを攻撃することで場を荒らすことしかできなかった加藤が、まさかワイドショーのMCになるとは誰も想像していなかった。それでもここまで生き残ってこれたのは、加藤のキャラクターに加えて、多分にラッキーもあったからでしょうね」(吉本興業関係者)。改めて加藤の経歴を振り返っておくと、北海道の高校を卒業後、一般企業に就職するも1年も経たずに辞めて上京。佐藤B作の『劇田東京ヴォードヴィルショー』の養成所に入り、そこで出会った山本圭壱と極楽とんぼを結成し、オーディションで吉本興業入りしている。出世のきっかけは、深夜番組『新しい波』(フジテレビ)からめちゃイケに至る一連の番組。この起用でお茶の間の市民権を獲得し、その後はドラマ出演やサッカー番組のキャスター等で芸域を広げてきた。「若手時代はとんねるずの劣化コピーのような勢いだけのコンビでしたが、売れたのは芸人仲間からも“天才”と一目置かれていた相方の山本のおかげですよ。世代的にも幸運なところがあって、丁度吉本がナインティナインを中心に東京進出に力を入れていた時期で、バーター的にテレビに起用してもらえたんです。当然、吉本興業という大手事務所のプッシュがあったことも大きかった」(制作会社ディレクター)。突出した才能が無くても、出会いやタイミングに恵まれ、芸能界で成功を手にすること自体は珍しい話ではない。だが、このところの加藤を見る限り、その強運も尽きかけているようだ。象徴的な例が、加藤のタレント活動のベースとなっているスッキリ界隈から噴出し始めた数々のトラブルだ。ここ数年のスッキリでは、キナ臭いトラブルが続出している。つい先日も、レギュラーコメンテーターとして出演していた評論家の宇野常寛が、2017年9月一杯で番組を降板することになったのだが、宇野は自身のウェブ動画を通じて番組側とのトラブルを暴露。「僕は事実上のクビだと解釈しています」「彼ら(※番組上層部)に軽蔑しか感じません」と、強烈に番組側を批判し始めたのだ。

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George Clooney

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